2026.04.03

病棟勤務から訪問看護へ。実際に働くスタッフの声を更新しました 福岡市南区の訪問看護ステーション「レスピケアナース」

「その方らしく、住み慣れた地域で過ごす毎日の背中を支える看護がしたい。」

そんな想いを持って訪問看護への転職を考えている方へ。

このたび、福岡市南区の訪問看護ステーション「レスピケアナース」で実際に働くスタッフのインタビューを更新しました。

今回は、急性期病棟で3年間経験を積んだ後、訪問看護師へ転職した看護師の平田さんにインタビューしました


転職のきっかけは「もっと成長したい」という想い

平田さんは、病棟で経験を積む中でこのまま経験年数だけが上がっていくことへの不安

を感じていたそうです。

ホームページで、知識豊富なスタッフやベテラン看護師が多く在籍していることを知り、

「もっと学びたい」
「看護師として成長したい」

そんな想いから、レスピケアナースへの転職を決意しました。


実際に働いて感じた病院との違い

病院では決まった環境で看護を行う一方、訪問看護ではご利用者様のご自宅という生活の場でケアを行います。

環境も使う物品も一人ひとり異なるため、最初は戸惑いもあったとのこと。

しかしその分、

その方らしい生活に合わせたケアを考えられること

に大きなやりがいを感じているとのこと。

これは訪問看護ならではの魅力です。


未経験でも安心できるフォロー体制

訪問看護への転職で不安に感じやすいのが、

  • 一人で訪問できるか
  • 判断に迷った時どうするか
  • 在宅特有の医療ケアへの不安

ではないでしょうか。

レスピケアナースでは、先輩スタッフとの同行訪問からスタートし、一人ではなくチームでケアをして、電話ですぐに相談できる体も整っています。

「一人にしない」サポート体制があるからこそ、安心して経験を積むことができます。


スタッフインタビューはこちら

実際のインタビューでは、平田さんが感じたリアルな転職理由や働き方について、さらに詳しくご紹介しています。

スタッフインタビューを読む → 平田さんのスタッフインタビューはこちら

訪問看護に興味がある方へ

病棟経験を活かしながら、もっと利用者様一人ひとりに寄り添った看護がしたい方。

ぜひスタッフのリアルな声をご覧ください。

見学やご相談だけでも大歓迎です。

スタッフインタビュー⇊
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